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【新テラスハウス】44話 第3回家族会議!「それってもうセ○レだよ!」理子と速人の結末や如何に?!

      2017/03/27

 

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新テラスハウスの44話が配信されました。

テラスハウスが始まって以来最大級の衝撃が走った前回の43話の復習の方はよろしいでしょうか?

43話 理子と速人の秘密の情事発覚で勇気がキレる「一緒に寝るようになったのはいつなの?」

 

ホントに衝撃でしたね・・・、まさか理子と速人があんな関係になっていたなんて。そして家族会議が始まり、みんなの前に2人の関係を暴露された時に理子の表情ときたら・・・、

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やばいですね~。

 

さあ、今回の44話は家族会議の続きからです・・・。はたして、理子と速人はどうみんなに説明するのでしょうか??

早速あらすじ見ていきましょう!

 

家族会議

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前回の43話は、勇気が「そうしてる本当の理由は何なの?」という問いかけをしたところで終わりましたが、今回はその続きからです。勇気にそう聞かれた理子と速人でしたが、先に話し出したのは理子の方でした・・・。

(会話多めで行きたいと思います!)

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理子
「どうしても、テレビってのを意識しちゃうし、考えたくないけど仕事って考えちゃってて・・・」

勇気
「だったら本当にバレないようにやるべきだった、2人は・・・」

勇気は語気を強めてそう言った。

アーマン
「やるならもっとうまくやるべきだったよね、外でやるとか・・・」

とアーマンも続いた。

勇気
「結局そういうことができてないし、そもそも俺がアドバイスしてきた事がバカバカしすぎる」

 

次に美咲が、

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美咲
「お互い気持ちはあるけど、でも芸能とか仕事があるから、だからこっそりやろうって気持ちが大きいの?」

美咲は2人に問いかけた。

理子
「うん、理子はそれもあるし、どうしても見られることとか、人の目を考えちゃってた」

と理子。理子がひとり質問攻めにあう中、速人はただ水を何回も飲んでばかりだった・・・。

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そんな速人を見兼ねて美咲が、

 

美咲
「速人くんはどうなの??さっきから理子しか話してないけど・・・」

速人
「うん・・・。まあ、芸能のことを考えると、いま付き合うべきじゃないと思ったし、でも好きだからしちゃったみたいな・・・。考え過ぎっちゃったてのはある」

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美咲
「でも実際は考えきれてなかったよね?」

速人
「まあそうだね、こうなっちゃてるからね・・・」

アーマン
「やるなら外で、ラブホテルか何かでやるか・・・、絶対みんながわかんないとこでやるべき。中途半端!バレるに決まってるじゃんこんなの一緒に住んでるんだから」

アーマンの「ラブホテル・・・」って言葉が出た時の理子の表情↓

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“いやそこまではいってないのに・・・”という表情で苦笑いをする理子。

 

美咲
「でも好き同志じゃないの?」

美咲が確信を突く質問をすると、

 

理子
「好きだよ・・・」

 

と理子。理子は素直にそう答えた。そしてつづけて、

 

理子
「だけど、まだ全然相手のこと100%は信用してなくて」

 

と言った。その言葉に美咲が噛みついた。

 

美咲
「確かめあってなかったの?お互いの気持ちを・・・。そこまで2人で一緒にいて。どうなの速人くん」

速人
「確かめあってはいなかったかもね」

美咲
「でもそれでよくできたね!確かめあってなくて。付き合ってからじゃないと手も繋げないって言ったくせに」

 

美咲は憤りを隠せない様子だった。さらに勇気が、

 

勇気
「今の話を聞いてるかぎり、2人は都合のいい、家に帰ってきたらチュッチュできるイチャイチャできるただのそういう関係にしか聞こえない」

理子
「そういう言い方されるのすごいイヤ」

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勇気
「でもそういう風にしか聞こえない」

理子
「そんな・・・、そんなふうじゃないし」

 

勇気に問い詰められるも、それは違うと反論する理子に、次の瞬間美咲が、

 

美咲
「だって付き合ってないのにチューするってもうさあ、セフレとかだよ

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美咲は坦々とそう理子に言った。

 

理子
「でも好きだから」

と理子。

速人
「でも理子はずっとどうしていいかわからないって言ってた」

勇気
「だから、そんな状態なのによく速人くんもチューできたなって思うの。そこはわかってるんだったらするべきではない」

速人
「そうだね」

美咲
「わたしは理子もするべきじゃなかったと思う」

勇気
「まあ、どっちもなんだけど、それを考えてあげなきゃいけなかったのも速人くんかもしんないよね」

速人
「そうだね」

アーマン
「俺たちが気になってるのはこのあとだよね?」

美咲
「でももう答えは出てるのかと思ってた私は。お互い好き同志でチューとかもしてます。だけど芸能活動があるから表では付き合いません!っていうかんじだと思ってた」

速人
「まあそうだと思うよ俺はね」

理子
「本当は理子はみんなに言いたかったけど、こう進んでしまって言えなくなっちゃってた」

勇気
「本当にお互いよく話し合って、気持ちを確認しあって。こんなの言うの俺らも辛いからさ」

速人
「ごめん」

勇気
「ゆっくり話しな!2人で」

そう言って勇気、美咲、アーマンは席を立った。ダイニングで2人きりになった理子と速人・・・。

 

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速人
「理子ごめんね」

 

理子は無言で首を横にふった。

 

速人
「俺は理子の芸能のために付き合わないほうがいいって言ってたけど、すでに結構イメージ悪くなっちゃうじゃん。それはしょうがないんだけど・・・」

理子
「うん」

速人
「じゃあどうしてけないいのかな?どうしたい?」

 

速人は理子に決断を委ねた。

 

理子
「好きでも今は付き合わないほうがいいいか、好きなら付き合っちゃえばいいのか、どうなのかな?」

速人
「まあ、好きだけど、理子のためを思ったら今は付き合うべきじゃないってのが俺の考え。理子がどうしたいかだよ? 好きだけど今は付き合わないほういいと思うならそれでもいいし、付き合うってのがすべてじゃないし、分かんないじゃん・・・」

理子
「分かんないに逃げてるだけかもね」

速人
「でも逃げるかもしれないけど、今の考えはそうだから・・・。で俺らチューしたりとか夜2人で話してたりとかけじめがなかったんだと思う」

理子
「そうだね」

速人
「だからそういう中途半端なことしないで、じゃあ今は付き合わないってことをみんなに報告して、で少しでも気持ちが変わったらまたみんなに正直話したらいいんじゃない?みんなにも、俺にも。それしかなくない?」

「・・・それでいい?」

理子
「うん・・・」

速人は席を立って出て行った。

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納得のいかない様子の理子。

 

 

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後日。

リビングで美咲と勇気がくつろいでいると、政子が仕事先の鹿児島から戻ってきた。

「お土産買ってきたよ」

政子はそう言ってソファーに腰かけた。

「ねえ見て見て」

政子は自分の写真が載った鹿児島のPR記事をうれしそうにみせた。

そんな時、今度は理子が仕事から帰ってきた。

「おかえり」

美咲と政子は理子に声をかけた。

「なんか疲れてない?」

と政子が理子に。

「え?疲れてないよ。大丈夫」

と理子、理子は風邪を引いてしまい声がでないだけだと話した。

理子がそう言って政子の横に座ると、しばらく沈黙が続いた・・・。

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「なに?どうした?みんな」

政子が異様な雰囲気に気付く。

すると美咲が勇気に目配せをし、美咲と勇気は2人で立ち上がりリビングをあとにした。

 

2人きりになる理子と政子。

「え?なに大丈夫?」

その深刻そうな理子の表情の裏にある何かを感じた政子はそう言って理子の真横に座った。

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理子が話し出した。

「速人くんとの関係が進んじゃってて」

と理子が言うと。

「どういうこと?どういうこと?」

と政子。

「どこまで進んでるかっていうと、チューまでした・・・」

と理子は答えた。

これを聞いた政子は、

「うーん、マジで・・・」

と何か言いたげなかんじだった。

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理子が続けて、

「自分の気持ちにも、みんなにも嘘ついちゃってて・・・」

すると政子は、

「それさ、速人くんはさあ、どういう気持ちでキスしてんの?夏祭りから帰ってきて、速人くんの気持ちが分かんないからあれだけど」

理子は、

「それが嘘なんだよ。速人くんも嘘ついてる」

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と打ち明けた。

「マジで??すごいショック・・・。私が悩んでた、なんか人のことを気にしながら動いてたあの時間は何だったんだろうなってすごい思う」

と政子。優しい表情でそう話す政子の目は笑ってなかった。

「ごめんね」

と理子。理子はつづけて

「マーサにもすごい失礼なことしてたと思うし、昨日とかもたくさん考えて・・・。でも余計わかんなくなっちゃって。寝れないし・・・。そのことで頭いっぱいで。マジ人生終わったと思って」

すると政子、

「好きって気持ちは言ったの?」

理子
「昨日初めて言った」

政子
「速人くんはなんて言った?」

理子
「速人くんから好きってのは聞いてたずっと・・」

政子
「どうすんの2人は?」

理子
「でも速人くんは昨日、好きだけど理子の仕事のことを考えたら付き合わないほうがいいって言ってて、どこか納得できなくて・・・」

政子
「うん、できないね」

理子
「それって全然男らしくないし、なんか逃げられてんのかなって思っちゃったりもして昨日ね」

政子
「理由になってないよね、やることやっといて。で理子が好きって言ったらさ、仕事のためにとかさ・・・。それって理子が決めることじゃん?」

理子
「そうだね」

政子
「いいの理子それで?」

理子
「考えてみる」

 

翌朝。

ダイニングで政子と速人が顔を合わせた。

「久しぶり」

2人はそう声を掛け合い椅子に座った。

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すると速人が、

「マーサにもちゃんと謝りたくて」

と政子に。すると政子が、ここで秀逸な返しをする・・・。

「遅くね?」

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「ご、ごめん」

この政子の一言に思わずたじろぐ速人。

政子がそんな速人に質問した、

「ていうかさ、裏でそういうことしてたじゃん・・・、どっちから誘ったの?」

速人
「俺だね」

政子
「で理子に対してはどう思ってんの?」

速人
「理子にはほんとに悪いって思ってる」

政子
「なんで悪いと思うの?だって好きなんじゃないの?」

速人
「芸能のことを思って・・・」

政子
「思っててキスすんの?」

速人
「だから思ってたけど、結果こうなっちゃって・・・」

政子
「で付き合うの?」

速人
「今すぐ付き合うとか付き合わないとか分かんないんだよね」

政子
「理子の仕事がどうたらこうたらって言ってるぐらいだったら手出ねすべきじゃないと思うし、それが理由だったら私は納得できないから。その感じは逃げてるじゃん単に、女子からすればね」

「言いたいのはそれだけ・・・」

政子はそう言って席を立った。そして政子はここでまた秀逸なひと事を吐いた。

「理子と話せよ、ちゃんと」

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政子はそう言って、ロングなヘアーをかき上げながら颯爽と去っていった。

「そ、そうだね、ありがとう」

速人はまたそこでもたじろいだ。

 

 

そして後日。

理子が速人と話しをするべく、1人男子部屋に居る速人のもとへ向かった。

理子は男子部屋に入るやいなや、

「速人くん大丈夫?」

と速人を気遣い声をかけた。

「大丈夫・・・」

と速人。

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理子が話出した。

「いろいろ考えたんだけど、理子は速人くんの頼りになるかんじとかみんなといるときに理子を特別にしてくれたりとか・・・」

好きだった・・・

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「好きだったし、付き合ってもいいと思ってた・・・」

「だけど、仕事のことがあるから付き合わないほうがいいって言われて、逃げられてるの?って思っちゃったし、家族会議のときだって速人くんなにも言ってくれなかったし、そういうの見て全然男らしくないし・・・。守ってほしいとかじゃないけど、黙ってるんだと思ってショックだった。そんな速人くんをみてたら不安でどうしていいかわからなくなった」

「いつも理子に”どうしたい?”とか聞かれて・・・」

すると速人は、

「あの時はあんま発言できなかったけどめっちゃ考えてたし、でも理子を守れなかったのは男らしくなかったっていうのはわかってて。で今の気持ちは、今すぐ付き合うとかじゃなくて、理子は芸能のことだし、俺は今料理をするべきだったって思うし、最優先にするべきことがあるんじゃないかって思ったんだよね・・・」

「その時は楽しかったし。軽率な行動だったとは思った、それは本当に理子に申し訳ないと思う。冷静になって改めて考えたときに、今どうこうするのはお互いにとって違うんじゃない?って思う」

理子
「ふーんそっか」

「そんなもんなんだ・・・。考えてくれてたようで全然分かってくれてないんだね」

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速人
「ど、どの部分?」

理子
「仕事ってのに逃げてるところ」

速人
「逃げてるっていうか、今一番にやるべきことは何かって考えたときに、俺は理子が一番に来なかった

理子
「そうなんだね」

速人
「それは理子も同じだと思う」

理子
一番とか二番とかない理子は・・・

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「仕事は仕事で自分でやるべきことはやろうと思ってるし。前にあれだけ好きって言ってくれたのに、一番じゃないとか順位つけられて」

「やっぱり遊ばれてたんじゃないかって思っちゃったし・・・。そうじゃないにしてもすごい悲しい」

「ぜんぜん納得できない」

理子はそう言って立ち上がった。

「ごめんね」

速人のこの言葉に、理子は、

「うん」

とうなづき、そして

「バイバイ」

と言って男子部屋を出て行った。

この去り際に理子が言った「バイバイ」はとても重い「バイバイ」に聞こえた。

 

アーマンと政子

アーマンと政子はこの日鎌倉へデートに来ていた。由比ヶ浜の砂浜を歩く2人・・・。

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2人はその後、タイ村という海の家的なお店に入るとビールで乾杯!このところのゴタゴタのうっぷんを晴らすかのように良い笑顔でお酒を飲む2人の姿がそこにはあった・・・。

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「今度サーフィン教えて」

と政子。2人は今度サーフィンに行く約束をした。

するとアーマンが、

「もう1週間くらいしかないじゃん」

と、テラスハウスの終わりが近付いていると話した。

「言わないでよ、楽しんでるときに」

と政子。つづけて

「でどうするの?」

とアーマンに聞いた。

「9月の初めか半ばでハワイに戻ろうかなとも考えてる・・・」

とアーマンは話した。

(ハワイに帰るってアーマン…、この事でしょうか?↓)

次期テラスハウスの舞台はハワイ?アーマンはコーディネーターに?!

 

「そっか・・・」

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政子は寂しそうにそう答えた。

 

その後2人は天王洲アイルに移動。

「船に乗ろうよ!」

アーマンがそう言って2人はクルージングに。

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2人はここでもお酒をオーダーし乾杯。

夕日が沈む方を眺めてアーマンが一言。

「あッ東京タワーだ」

「えッどれ?」

と周りを見渡す政子が、

「あれスカイツリーだね」

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“ボケ”なのかなんなのかよくわからないアーマンにつきあう政子はとても楽しそうだった。

そんな時アーマンがシリアスな顔になった。そして

「もうちょっと暗くなってキレイになってから言おうと思ってたんだけど、最近マーサと一緒にいる時間長くて今は友達みたいな関係だけど、俺はそれ以上行きたいと思っていて、だから付き合ってください」

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と告白をしました。

「今?今言う?」

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と言いながらもめっちゃ嬉しそうな政子。

「私もめっちゃ好きなの多分。好きなんだよ。でもハワイに帰るのは一番引っかかる」

と政子が不安を吐露した。

するとアーマンは、

「ハワイでもやらなきゃならないこともあるし、それを済ましてからでもいつでも日本に戻ってこれるし、俺は本当にマーサのこと好きだし、例えば1ヶ月付き合ったとして「もうハワイ帰れない」ってなったら、ずっと日本にいるつもりだし」

と、実に男らしい言葉で政子を安心させるアーマン。「今は料理しなくちゃ」と言っていた誰かとは大違いだった。

「そこまで?」

政子がそうアーマンに確認すると、

「そこまで俺は考えてる」

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とアーマンは政子を見つめた。

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と、ここで44話は終わり。

 

まとめ

いやー、どうでしたでしょうか・・・。速人が男らしくないってことに尽きますね。あれじゃ理子がかわいそすぎるかなって思います。

「一番ニ番もない、理子は!」という理子の言葉。あれ良かったですね。それに対し「今は料理うんぬん」という速人の考えが残念すぎます・・・。

あと政子の速人に対して言った「遅くね?」には笑わせてもらいました・・・。たぶん今までこのテラスハウスを見てきて一番笑ったと思います。まあでも政子は速人に対してそう悪態をついていいくらいの仕打ちを受けましたからね。そしてそんな政子もいよいよアーマンに告白され、さあどう返事をするかってところで終わってしまいましたが、果たして2人はカップルになるのでしょうか?

そして、でもどうでしょうか?このテラスハウスは残り2話ですが、このまま理子と速人は終わってしまうのでしょうか?それとも速人が起死回生の逆転ホームランを打つのでしょうか?

次回がますます楽しみですね。

 

追記、

この44話の未公開映像が公開されましたが、この未公開を見たら速人がとても可哀想に思えてきました…。女子って凄いですね!↓

寺島速人可哀想すぎるでしょこれッ!女性陣から大バッシングの未公開映像「やっぱヤバイ奴だった…」

 

それでは44話はここまで。気になる45話はこちら↓

【新テラスハウス】45話

 

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